鷲田鷲男商店

競馬大好き10代少年とそれをフォローする管理職

2021 京都牝馬SとダイヤモンドSと小倉大賞典とフェブラリーSの結果発表!!


21京都牝馬SとダイヤモンドSと小倉大賞典とフェブラリーS 重賞を3,000円で楽しむ

 

 

京都牝馬Sのシャインガーネットは前半のかかり気味が痛かった。

最後は伸びているだけにもったいない。

牝馬限定なら好勝負になる。

ギルデッドミラーは復調の兆し。

イベリスはまだ馬場がいい中での逃げ切りだけに、

次の取捨選択が鍵。

 

ダイヤモンドSはやはり難しいレースだった。

逃げたブラックマジックは早々に沈んだ。

距離が長かったか。

オーソリティは堅実に走ってくる。連軸には最適。

一方、グロンディオーズは屈腱炎から復活で重賞制覇。

ここから活躍が期待できる。

 

小倉大賞典

カデナはもう少しいいスタートがよかった。

それに尽きる。

ボッケリーニは力をつけている。

勝ちに等しい内容で次走も期待。

テリトーリアルは難しかった。

 

フェブラリーS

オーヴェルニュのマイナス体重は想定外。

パドックで負けを確信した。

レッドルゼルはいい競馬をした。

マイルは長いが、このあと短距離ではさらなる活躍が期待できる。

期待したサンライズノヴァは大敗。

JRAのGⅠになるといい結果が出ていない。

カフェファラオに関しては強かった。

が、一周まわって1番人気かルメールかという感じ。